ポケモン緑 電池交換の時のお話。

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ポケモンだいすきでおなじみの私ですが、大量にゲームボーイカラーのロムを仕入れてきました。実に愉快。(1枚100円)

どうせ全部電池切れだろうと中身を開いていくと。

抵抗パーツが4つ付いている基盤と、穴はあるのに抵抗パーツが抜けている基盤を発見。

基盤裏を見るとNintendoの文字下に年式と思われる’97と’96 の文字が。

まっ各詳しくないため無知だが、新しいと思われる年式97年の方は抵抗がない。

技術の進歩でパーツ削減に成功したのだろうか?計量器に乗せてもグラム数は変わらないことから開けて見るまでは判別不可能。

同バージョンでの変化が見られたのはポケットモンスター緑のみ。

ポケットモンスターピカチュウ、金、銀は基盤の作り変わっており、電池サイズの変化、絵抵抗器の穴すらなかった。

ポケモン緑赤時代の1996、97年のロムのみ写真の基盤となっており、98年発売のポケットモンスターピカチュウ、青からは異なる基盤となっているようだ。

電子工作は詳しくないため謎に終わってしまったが、だれか詳しい人がいたら教えてほしい!!

それじゃ!

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